- インターネットホームページを通じて交流を深めていく活動を、より多くの学校や教育機関に広めていくこと。
- 世界の恵まれない学校や教育機関にコンピュータやその他関連機器を提供すること。
- インターネットによる友達作りを通して他の国々のことを学ぶE-Friendsクラブを、日本や世界の学校につくること。
- 学校がインターネット教育を推進するにしたがって、それぞれの国の教育行政機関にE-Friendsプロジェクトを移行することで、より多くの国々がこのプロジェクトに参加できるようになること。
- 熊本市で「子ども平和シンポジウム」を年に1回開催すること。
- できる限り2年に1回、恵まれない国々の子どもたちを日本に受け入れるプロジェクトを継続すること。毎年、違う大陸から選ぶこと。(例えば、来年は「こんにちはザイール」または「こんにちはベトナム」かもしれません。)
- 人々にボランティア精神を呼び起こし、これらの目標を達成するための募金活動を続けていくこと。
- 若い世代にこれらのプロジェクトにおいて実践的かつ責任ある役割を提供し、大人たちがそれをサポートしていくこと。
- 先進国の家族が、発展途上の国々の子どもたちのためにフォスターファミリーになることのできるシステムを作り出すこと。
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