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E-FriendsプロジェクトDobar Dan Japanボスニア訪問者紹介 > 野中 紀世


名前
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野中 紀世(のなか のりよ)
趣味・特技 趣味:旅行
特技:ピアノ、バイオリン(人には聞かせられない)
ボランティアのイメージ ボランティアとは自らすすんで何かをやる人のこと
このプロジェクトに参加した動機 1998年こんにちはボスニアのプロジェクトが終わった時からこちらからも行かねばと思っていた。1999年はコソボ紛争がおこった。アンケートをとっても行きたい人はわずかだった。2000年夏ブルーノから2001年実施の話が出た時思わず言ってしまった。“絶対行く!”
行く前のボスニアのイメージ 人も街も明るさを取り戻しているかもしれない。しかし内戦の影響がまだあると思う。
ボスニアでやりたいこと 熊本に来たこどもたちに会いたい。本当に平和が訪れたのか確かめたい。
今後やりたいこと(夢) 日本のこどもたちを英語好きにすること。

帰国後のアンケートより

一番いい経験は?

3年前の”こんにちはボスニア”と、今回の”Dobar Dan Japan!”でホストファミリーとゲストの両方を体験できたこと。
一番綺麗なことは?

ボスニアのこどもたちの”ひとみ”

一番笑った時

ジェーボとの思い出話

私:熊本ではどこがよかった?
ジ:ASO! それから、ボルケーノ。そこは何ていうところ?
私:ASO!
・・・2人で笑い出した!

一番大変な経験は? イグマン(山)の深夜、2段ベッドの上でぐっすりと寝ていたのに、ガタガタと地震!と思ったら、下のベッドの方の”寝がえり”だった。

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Last Updated: 2001/06/04